鹿児島のデリヘルでまさか元彼女の娘がw

先日久しぶりに、鹿児島ではわりと有名なデリヘルを呼んだ。
やってきたのは20才前後と思われる若い娘だ。
「こんにちは、ミカです」
「どうぞ、入って」
彼女がソファに腰かけてから、なぜか妙に心がざわつき始めた。
鹿児島デリヘル デリプレイ
どこか懐かしいような、それでいて胸の辺りがキュンとするような、どうにもおかしな気分になるのだ。
原因がわからぬままシャワーへ。おれの股間を念入りに洗う彼女を上から見下ろした瞬間、
ハッとした。そうか、わかった。そっくりなんだ、あの元カノに。

中学卒業後に元カノと再会したのは、今から4年前、38才のときに開催された同窓会でだ。
20数年ぶりに見た元カノはすっかりフツーのオバチャンになっていた。
聞けば、ずいぶん若いころに結婚して娘が2人いるという。詳しくは覚えていないが、確か上の子は高校生だと言っていた気がする─。
ミカを残して一足先にシャワーを出たおれは、ある妄想に取りつかれていた。

もしかして、この子は元カノの娘ではないのか?
大きな目とおちょぼ口という見た目もそうだし、年齢的にもバッチリ符号する。
真実を確かめたくなった。当然だろう。彼女が元カノの娘か否かで、この90分2万円コースの価値は、月とモグラほど変わるのだ。
では、どうするか。確信を得るベストな方法は、やはり彼女の母親の旧姓を聞き出すことだろう。
「△△ですよ」と返ってくればほぼ“本物”と見て間違いない。
が、デリヘル嬢に母親の旧姓を尋ねるなんて至難の業だ。
知り合いかと勘ぐられる怖れもある。
かといって今の姓を聞いてもなぁ。元カノは同窓会で「今は○○と言います」とかなんとか言ってた気がするけど覚えてないし。
いや、もう一度聞けば思い出すかな?

シャワーから出てきたミカに、おれは何気ない風を装って尋ねた。
「そういえば、ミカちゃんって本名?」
「まさか。店長が勝手につけたの」
「本当はなんて言うの?」
「ユウミ」
「いい名前だね。ミカより全然いいよ」
「そう?ありがと」
ここまでの流れは、自然な形で核心に迫るまでの、いわば前ふりだ。では行くぞ!
「苗字はなんて言うの?」
「え、○○やけど」
○○!その響き、確かに聞いたことがあるぞ。うん、あのとき元カノが言ってたわ!キターーー!
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「もう始めていい?」
ベッドに横たわるおれにミカが近寄る。
まずはキス。若い女の甘い匂いと、柔らかい舌の感触に思わずウットリする。
そのまま彼女の舌は乳首、ヘソと移動してギンギンの股間へ。ぱくり。ジュボジュボ。

この子は元カノ本人ではない。しかし実の娘である(おそらく)。
ということは二十数年の時を経て、おれは元カノの愛する娘をこうして手籠めにしている。
こうなりゃ本番までかましておきたいとプラス1万で交渉したら、あっさり話はまとまった。
「ゴム付きならいいよ」
たっぷり時間をかけたクンニの後、正常位で合体すると、元カノの娘は、「ああ」と吐息のようなあえぎ声を上げた。
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中学時代に童貞を捧げた元カノを思い出しながらの濃厚セックス。
言うまでもなく、引くほどの大量射精。

今までの鹿児島デリヘル人生の中でも間違いなくナンバー1のエロ体験。

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